ハイブリッド指導学習塾 リアライズについて
塾も「費用対効果」で選ぶ時代へ。少子化や人手不足、授業の質低下が進む今、江戸川区船堀で本当に成果の出る塾とは?
「授業料に見合った成果が出ていない気がする…」
そんな保護者の声が増えています。
船堀エリアで、“結果”にこだわる塾選びをはじめましょう。
リアライズ卒塾生 インタビュー動画
コラム
- 正しい過去問への取り組み方⑤
リアライズの過去問演習——“類題対応”まで含めた合格サイクル
リアライズでは、過去問を塾内で完結させます。 コピーは塾が用意し(過去問の冊子は生徒さんに購入してもらいます)、解くのは受験校のみ。 時間も本番ぴったりで実施し、採点は塾が統一基準で行います。 解説は全問ではなく、間違えた問題・自信がない問題だけを個別に扱い、原因を特定。 ここで終わらず、類題演習→再演習で「同じ型なら自力で解ける」状態まで持っていきます。 答え暗記ではなく“型”を獲得するから、年度が変わっても点が安定し、偏差値や得点の上積みにつながります。家庭でやるなら最低限これだけは(暗記偏重・AI混入を防ぐ)
ご家庭で過去問演習を行う場合は、まず実施中の環境を整えます(スマホは別室、Pは閉じる、テレビなどの音は聞こえないようになど) 次に採点を甘くしないこと。 さらに重要なのが、間違いを「知識不足」「条件読み落とし」「典型不足」「時間配分」などに分類し、解き直しで“型”を言語化させることです。 「なぜその答えになるのか」を説明できなければ未定着。 最後に初見類題で再現性を確認します。AIは演習後の整理に限定し、解答そのものに混ぜない。 暗記やAIで作った点数ではなく、本番で出る類題を取りにいく設計が必要です。 最善の過去問対策を行うと、得点は4教科で50点~100点上がることも珍しくありません。
お知らせ一覧
正しい過去問への取り組み方⑤New!!
2026年1月23日
リアライズの過去問演習——“類題対応”まで含めた合格サイクル リアライズでは、過去問を塾内で完結させます。 コピーは塾が用意し(過去問の冊子は生徒さんに購入してもらいます)、解くのは受験校のみ。 時間も本番ぴったりで実施 […]
正しい過去問への取り組み方④
2026年1月18日
AI時代の新リスク——「本人の力」が見えなくなる 近年は小中高生、大学生まで課題に取り組む際にAIを使うことが珍しくありません。 過去問でも、解答生成、途中式の成形、解説要約などが簡単にでき、答案の見栄えは良くなります。 […]
正しい過去問への取り組み方③
2026年1月13日
大手塾の授業内過去問演習が「合格力」になりにくい構造 以前関わった大手塾では、生徒10人ほどのクラスで、取り組んだ過去問の学校を受ける子は2人だけ。 それでも授業内で同一校の過去問を本番時間で一斉実施し、終了後は採点待ち […]
正しい過去問への取り組み方②
2026年1月8日
過去問は「力試し」ではなく「合格点を取るための訓練」 中学受験の過去問演習は、ただ解いて点数を眺める作業ではありません。 本番で合格点を取り切るための「訓練」です。 そのために大切なことは、 […]
正しい過去問への取り組み方①
2025年12月28日
以前、大手の中学受験塾に手伝いに行ったことがある。 そこでは、12月から過去問演習を行うのだが、そのやり方というのが ・約10人の生徒が同じ学校の過去問を解くが、実際にその学校を受ける子は2人だけ ・授業時間内に実際の試 […]














