個別指導
正しい過去問への取り組み方⑤新着!!
リアライズの過去問演習——“類題対応”まで含めた合格サイクル リアライズでは、過去問を塾内で完結させます。 コピーは塾が用意し(過去問の冊子は生徒さんに購入してもらいます)、解くのは受験校のみ。 時間も本番ぴったりで実施 […]
正しい過去問への取り組み方④新着!!
AI時代の新リスク——「本人の力」が見えなくなる 近年は小中高生、大学生まで課題に取り組む際にAIを使うことが珍しくありません。 過去問でも、解答生成、途中式の成形、解説要約などが簡単にでき、答案の見栄えは良くなります。 […]
正しい過去問への取り組み方③
大手塾の授業内過去問演習が「合格力」になりにくい構造 以前関わった大手塾では、生徒10人ほどのクラスで、取り組んだ過去問の学校を受ける子は2人だけ。 それでも授業内で同一校の過去問を本番時間で一斉実施し、終了後は採点待ち […]
正しい過去問への取り組み方②
過去問は「力試し」ではなく「合格点を取るための訓練」 中学受験の過去問演習は、ただ解いて点数を眺める作業ではありません。 本番で合格点を取り切るための「訓練」です。 そのために大切なことは、 […]
正しい過去問への取り組み方①
以前、大手の中学受験塾に手伝いに行ったことがある。 そこでは、12月から過去問演習を行うのだが、そのやり方というのが ・約10人の生徒が同じ学校の過去問を解くが、実際にその学校を受ける子は2人だけ ・授業時間内に実際の試 […]
英検〇級に合格≠英語ができる③
英作文を正しく行える まず英作文には条件英作文と自由英作文の2種類があります。 条件英作文は、設問で提示された日本語の文を正確に英語に翻訳するものです。 一方、自由英作文は与えられたテーマについて自分の考え […]
英検〇級に合格≠英語ができる②
英文和訳を正しく行える まず初めのチェック項目は英文を正しく和訳できるかどうかです。 「正しく」和訳できているというのは、「何故そういう訳になるのかを文法的に説明できる」ということです。 S・V・O・Cなど […]
英検〇級に合格≠英語ができる①
様々な塾が「英検〇級合格!」という内容を広告などで出していますが、リアライズでは一切出していません。 何故なら英検なんて受かって当たり前だからです。 英検は2級以下では各技能の6割程度が合格点です(準1級以 […]
大学受験で何故、英語や数学などの科目を勉強しなければならないのか②
「物事を論理的に考える力」が求められている では、「自力で」学んでいくために必要な力とはいったいなんなのでしょうか。 それは「物事を論理的に考える力」です。 論理的に考えるとは「原則や法則といった明確な事実 […]







